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左: 担当家庭教師 中: 丸山雄史くん 右: お母様
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僕は家庭教師の合格王と出会ってから、数学の楽しさや勉強の楽しさを知りました。
そもそも僕は、大手の進学塾に通っていましたが、3年生になるにつれて数学が難しくなり、とうとうついて行けなくなってしまい、何とかしようと合格王に入ったのが始まりでした。合格王と出会ってどうすれば結果が出るのかを分析してもらい、今まで分からなかったところだけを集中的に繰り返し勉強しました。すると全国模試の偏差値もどんどん上がり塾の授業や勉強する事も好きになりました。受験までに実力が追いつくか心配しましたが、予想以上に学力が上昇し第一志望に合格できました。第一志望に合格できたことも僕に自信を持たせてくれた合格王のおかげだと思っています。先生にとても感謝しています。
丸山 雄史くん
この度は、希望校に合格できました事を親として大変うれしく思い、合格王に感謝しております。
元々塾に入っていましたが、志望校を決めるまで塾まかせで気合も入っておりませんでした。2歳から12歳まで海外で競争もなくゆったり生活していた事もありなかなか気持ちに火もつかず、大勢に向けられる塾の授業は参加していても成績の向上はあまり見られませんでした。しかし全国統一模試で打ち出される自分の厳しい現実に「努力無くして栄光はつかめない」ということを自覚し、本人から1対1の家庭教師を希望しました。それが合格王との出会いでした。
合格王のスタッフの方は、私たちの要望を聞き入れ、迅速で親切に対応してくださり信頼がもてました。息子は解けない問題は先生に即答いただきながら理解度を増していき、苦手意識を克服していきました。それが自信につながり目標としていたチャレンジ校に無事合格できました。息子にとって船出する小船の櫂を得る事ができ、気持ちの良い卒業式を迎えることが出来ました。
合格王の皆様、本当にありがとうございました。
丸山 雄史くんのお母様
雄史君とは、苦手意識の強かった数学を勉強しました。難関校を目指す進学塾に通っていたために、普段から解いていた問題は難問ばかりでした。基礎的な内容が網羅的に、勉強出来ていないのではないかと分析しました。「応用問題は基礎という地盤の上に建つ家のようなものだ」といった考え方があり、受験直前でしたが敢えて基本的な問題に徹底的に取り組みました。
最初は、私が選抜した問題を解くという作業の繰り返しでした。回数を重ねる事に過去に解いた類似問題はすぐに解けるようになり、全く新しい種類の問題に触れたとしても「前に使ったあれを使って…」というように、どんどん数学の理解を深めて行きました。
晴れて志望校に合格することが出来たわけですが、我慢強く基礎を学んだ事、復習を繰り返し頑張った事、最後は寝る時間も削って努力した事、この経験と努力があったからこその雄史君の勝利です!この経験を忘れずに高校生活も頑張って、そして楽しんで下さい。陰ながら応援しております。
担当の 中川 弘喜 講師
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